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エッチな夢
むむ
今朝はエロい夢をふたつ見た・・
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昨夜寝て直ぐに見た夢は、何だか見知らぬ女性とただエッチするという夢。
その女性が、まるでサイボーグのような宇宙人のような、
ずっと微笑んでいるんだけど何の感情も無い、体温も無い、何の意思もないという感じで。

それで目が覚めて眠れなくなり、明け方にウトウトしてまた夢を見た。

大きな布団に寝ており、同じ布団の隣りに男性がいる。
端正な顔立ちで若々しくもあり人生経験豊富な雰囲気もあり。
黙ってじっと空を見つめている。
退屈したぼくは、彼に内緒でこっそり一人エッチでもするか、と考えている。
次の場面では、もうぼくは「それ」を済ませた後らしい。
それで、ああ、こんな状況でやったら絶対に彼にはバレてるよ、などと考えている。
彼は相変わらずむっつり黙ったまま宙を見つめている。
それからぼくは布団を抜け出して着物を着る。
とても良い着物だ。女物なのだが・・まあそれは夢なので、そんな世界らしい。
ところで、さっき寝ていた布団はある知人の布団で、何だか悪かったなぁなどと思っている。
古い日本家屋で2階に上がるのに梯子で登る。
床がミシミシいっている。
そして2階から外に出た。
1階は谷底にあるらしい。

そして隣りの家へ行こうと自転車に乗った。
隣りの家へ行くのには物凄い、ほぼ垂直に聳え立つ坂があって「とても登れないや」と思い
坂を下る。
谷底から隣りの家へ行こうと思った。
振り返って崖のような坂を見る。
(前はバイクであそこを登っていたのに・・)と思っている。

谷底には小さな小川が流れていて、それを渡って隣りの、これまた古い日本家屋へ行った。

この夢には、微妙にいま読んでいる「雪国」の影響がある。
着物を着ているとき、女性が手伝ってくれたような気がするし
その女性は駒子っぽかった。
ぼくの隣りで寝ていたのは島村っぽい。

まあ、いつものことでそれ以上は解釈しない。

夢とは言え、エッチっぽいことを書いてしまって良いのかどうか、と少し考えたが
今日のぼくの気分は「別にええやん」だった。
自分では欲求不満だとか浮気願望があるとかは思ってない。

ただ、自分のそんな面をあまりにも覆い隠して生きている現代人に違和感が無くもない。
聖人のような顔をしたがる人があまりに多いのは何故だろうか・・
その方が楽しいんだって言うなら仕方ないが。

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